枯れ木に花を咲かせましょう

Chrome Cast

Google の Chrome Cast を使ってみました。

昨年、日本国内でも発売されて以来、ちょっと興味を持っていました。
ネットでいろいろなレビューを見てみるとなかなか評判が良いようです。
ネット通販で Google ストアーの他、10社ほどの正規販売店で購入可能ですが、
近くのビックカメラに電話してみると、店頭販売もしているということで早速買ってみました。
販売価格統制をしているのか、どこで買っても同じ価格の4,200円+消費税で4,536円です。


20151230-NKN_0252.jpg

箱を開けると、Chrome Cast 本体のほか HDMI 延長ケーブルと充電アダプター、USBケーブルが入っています。
説明書は蓋の裏にちょっと書かれているだけです。


20151230-NKN_0261.jpg

早速TVに Chrome Cast を取り付けます。
本体がHDMIプラグになっているのですが、回りが大きくてTVのHDMIソケットに浅くしか挿さりません。
なので、延長ケーブルを使ってセットします。
電源はアダプターを使わず、TVのUSBポートから給電します。
これでTVのほうは準備完了です。
あとはTVのスィッチをONにして、入力切り替えで Chrome Cast をセットしたHDMI 入力を選択します。

つぎに、スマホあるいはタブレットに Chrome Cast アプリをインストールします。
私の場合、Nexus7 にインストールしました。
WiFi環境は必須ですね。
この第一世代の Chrome Cast はWiFi 2.4Ghz の電波に対応しています。
第二世代(日本未発売)の Chrome Cast では5Ghz帯に対応しているようです。

TVの入力を Chrome Cast にすると、 Set me up というサインが出てセットアップを促してきます。
Nexus7 でChrome Cast アプリを立ち上げて、まずはWiFi の接続をセットアップします。
SSID が表示されるので、それに対応したパスワードを入力し接続します。
繋がると Chrome Cast が自分自身をアップデートします。
アップデートが終わると再起動して、Sweet! You are ready to Cast. と表示されセットアップは終了です。
この間しばし時間がかかり画面が変わらないことがありますが我慢して続けます。
詳しくは下記サイトで分かりやすく説明してくれていますので参考に。

ANDROIDLOVER


以上でCastが可能になります。
Chrome Cast 対応アプリとしては、Youtube、Playムービー、Playミュージックなど、もう数えきれないくらいありますが、
まず、 Youtube を試してみました。


20151230-NKN_0272.jpg

Nexus7 で Youtube アプリを立ち上げると、右上に今まではなかったキャストボタンが出来ています。
キャストボタンを押すとTVにも Youtube が映し出されます。


20151230-NKN_0275.jpg

画像を読むのに2-3秒かかりますがその後は途切れることもなく再生されます。


20151230-NKN_0281.jpg

画像タイトルの切り替えもスムースです。
写真では画像にモアレがかかっていますが、これは写真にかかっているだけで、TV 画像はきれいです。
最近は Youtube もHD画像でアップされている動画番組が多く、本当にきれいです。
音声はTVのスピーカーではなく、AV アンプから出力しています。
7.1チャンネルシステムですが、ステレオ番組では前面2つのスピーカーから音声が出ます。
Youtube の音質はアップロード動画にもよりますが、TV放送よりずっと良いですね。

Youtube 以外ではいまのところ、TuneIn Radio をキャストしています。
これはインターネットラジオ を聞くアプリですが、10,000局以上のFM放送局を聞けます。
音質は良いです、もともとFM放送ですし、雑音が入るラジオなんてもう昔話ですね。
クラッシックでもジャスでもそのジャンルの曲だけ流している局も多いです。
トークはほとんどないか全くない局もあり、コマーシャルはまずありません。


Screenshot_20151230-102138.png

クラッシックではショパン、モーツアルト、ベートーベンとその作曲家に特化して流している局もあります。

インターネットラジオはネットワークプレイヤーでも聞けますが、リモコンは使いにくいし、
スマホ、タブレット端末の専用アプリでも操作できますが、
Chrome Cast でTVの大きな画面で選曲するほうが楽です。
情報量も Chrome Cast アプリのほうが多くて使いやすいです。

ちょっとお金を払えば有料の映画や音楽がいつでも好きな時に視聴できるのも良いですね。
もともとTVは、とくに地デジの民放は全く見ませんでしたが、
この Chrome Cast があればTV画面に向かうことも多くなると思います。


20151230-NKN_0288.jpg

このように端末から操作するわけですが、大きな画面で見れるのは老眼の爺にはうれしいです。
この Chrome Cast アプリの背景画像(壁紙)は数分おきに変わりますが、
いまのところ同じものが出るということはなく美しい壁紙が観れます。

PC の世界でもネットワークはとりわけ難しいのですが、今はこのように一般家庭でも普通にネットワークを使っています。
有線LAN 、無線LANでインターネットはもちろん、複数のPC、プリンター、ネットワークプレイヤー、TV、電話、等々。

20151230-NKN_0292.jpg

気づけば我が家もネットワークのスィッチングハブのポートが不足し、一台追加しています。

56K モデムでインターネットに繋いで何万円も電話代払ったり、
自作PC 2台を peer to peer で通信出来て喜んだり、
そんなこともついこの間の出来事のような気がするのですが…。







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  1. 2015/12/30(水) 13:29:50|
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中華アンプ

中華料理の話ではありません。
最近巷で話題になっている Made in China のデジタルアンプの事です。
昨年6月にもこのブログで、Lepai の LP-2020A+ という Made in China のデジタルアンプを紹介しましたが、
あれはPCのミュージックアンプ用に買ったものです。

今度はリビングのオーディオのプリメインアンプが不調になっての代替に、
S.M.S.L というメーカーの SA-160 という型番のアンプを買いました。
不調になったアンプは20年前に買ったYAMAHAの AX-890 という機種で、
出力160Wx2(6Ω)、重さ約15kgとう重量級のアナログアンプでした。
スピーカーがサンスイのSP-G88 という約30年前に買ったもので、
32cmウーハーの3ウェイで最大入力200W(6Ω)、重さ32kg(1本)の、
これもまた重量級のスピーカーです。
これを駆動するにはかなりのパワーを必要とします。
アナログアンプをいろいろ物色しましたが、ある程度以上のものになると極端に高くなります。
デジタルアンプ(中華アンプ)も見てみましたら、SA-160 が、出力160Wx2(4Ω) or 120Wx2(6Ω)とハイパワーで、低音も優秀と云う評判です。
Amazon で価格を調べてみrました。
本体が3色あって、黒色だけが9,999円でゴールドとシルバーは14,374円でした。
黒色の在庫は3台、迷わず即ポチりました。
現在は黒色も14,374円になっています。
4,375円安く買えた訳ですが、Amazonではよくこういうことがありますね。

Amazon発送で昨日品物が届きました。


20151227-NKN_0232.jpg

黒色だけ極端に安かったので一抹の心配もありましたが、届いた製品はパッキングもしっかり。
(写真は本体と電源の袋包装を解いています)
中華アンプにしては作りも丁寧です。


20151227-NKN_0241.jpg

右がアンプ本体、左は電源アダプターです。
本体サイズが、168mm x 98mm x 36mm
電源アダプターは、約160mm x 70mm x 40mm
この電源アダプターの出力は、DC-36V 5.7A という大出力です。
こんな出力のアダプターは初めて見ます。
たぶんアダプターだけ日本市場で売っているとしたら、5,000円くらいはするでしょうね。

包装箱に書いてある唯一の日本語は「ハイエンドのデスクトップオーディオメーカー」。
えらい自信です。
S.M.S.L は英文の社名、Shenzhen shuangmusanlin Electronics Co., LTD の、
shuangmusanlin を縮めたものですね。
漢字表記では、深圳市双木三林电子有限公司。
深圳市といえば土砂崩れで大きな災害が発生した都市ですね。


20151227-NKN_0248.jpg

早速セットしてみました。
AX-890の上に載せてみると、こんな感じ。
これで音が出るの?て心配になってきます。
ネットワークプレーヤーでハイレゾ音源の、
チャイコフスキー:SOUVENIR part II/TrondheimSolistene (DSF-5.6/1bit)
を鳴らしてみました。

驚きました!
過去約30年間、SP-G88からこんな音が出たことはありません。
AX-890もその先代のサンスイのアンプでもこんな迫力の音は出ませんでした。
特にオーケストラの低音が凄いです。
SP-G88の32cmウーハーをフルドライブしています。
しかしけっして嫌味な音ではありません。
中高音も楽器の定位が明瞭で素晴らしいです。
30万円もするアンプだとなんだこんなものかと云うかもしれませんが、
9,999円(税込、送料込)ですからね!
感激ものですよ。

昨年、3,150円(税込、送料込)のLepai LP2020A+ も新鮮な驚きを感じましたが、
今回は価格も3倍ですが、驚きは10倍ですね。
そして、価格と重量はAX-890の10分の1ですが、性能はAX-890を凌駕しています。

スピーカーを DALI の ZENSOR-1 に替えて鳴らしてみましたが、こちらも定位が明瞭で繊細な音です。
Bill Evans Portrait in Jazz のAutumn Leaves なんか違う演奏かと思うほどです。

恐るべし中華アンプ!

まっ良く考えてみると家電製品などは、日本メーカー製と云ってもほとんどが中国やその他のアジア諸国での生産です。
利益ばかり考えている日本メーカーも悪いんでしょうけど、Made in Japan 神話なんて、少なくとも日本人にはもう昔物語ですね。
そのうち車なんかも、中華車やインディアンカーばかりが日本中を走るようになるのでは…。








  1. 2015/12/27(日) 12:55:34|
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冬の霧

昨日は冷たい小雨が一日中降っていましたが、今朝は晴れて無風の好天気です。
外を見ると太田川や瀬戸内海に霧が懸かっています。

20151224-NKN_0229.jpg

朝の気温が低く、川面や海面の水温が高いので霧が発生したようです。
しかも無風ですので、瀬戸内海は濃霧に覆われています。
時折汽笛の音が聞こえてきます。
高台にある我が家は真っ先に陽が射し、温かいベランダで幻想的な冬景色を楽しみます。

一昨日が冬至でした。
太陽は南回帰線に達し北上し始めました。
まだまだ冬はこれからが本番ですが、徐々に日が長くなっていくのは嬉しいです。








  1. 2015/12/24(木) 10:34:49|
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LED

キッチンの全体照明にシーリングライトを使っていますが、プラスチックカバーが割れてしまったので器具を交換しました。
元のは蛍光灯直管20Wx2の40W 器具でしたが、LEDのシーリングライト丸型38W をつけてみました。
ワット数はほぼ同じですが、LEDは3300ルーメンで全灯では眩しいです。
リモコンで10段階調光の5段階まで落として記憶させ、ON-OFFは壁スィッチで操作しています。
消費電力は以前の1/2くらいになったようです。


20151213-NKN_0153.jpg

カバーを外すとたくさんの発光ダイオードが並んでいるのが判ります。
蛍光灯器具と価格はあまり変わりませんが、発光ダイオードに寿命が来た場合には、
蛍光灯の様に管を取り換えるという云うわけにはいきません。
設計寿命は40000時間と云いますから、1日平均6時間点灯したとしても、約18年持ちます。
LEDの設計寿命と云うのは明るさが70%まで落ちた時の事のようですが、
家庭では平均6時間/日も点けることはないと思いますので、20年以上使えるかもしれません。

一方、蛍光灯の設計寿命は10000時間です。
同じように1日平均6時間点灯したとして、約4年半持つことになります。
我が家の照明器具は全部インバーター点灯の蛍光灯で、すべて同時期に購入して10年を超えました。
点灯時間が短いので、まだ一度も蛍光管を交換していない器具が多いです。

最近のニュースでは、トップランナー制度とやらで、2020年には白熱灯電球、蛍光灯が実質製造禁止になる、
と盛んに報道されていますが、これは報道の勇み足か、あるいは政府のマスコミ誘導なのか知りませんが、
まだ何も決まったことではありません。

マスコミ報道に対して、社団法人日本照明工業会の説明 があります。

メーカー側ではたとえばパナソニックが2019年までに、蛍光灯器具の製造をやめるといっていますが、
蛍光灯の製造販売を止めるとは云っていません。
新規需要で蛍光灯器具からLED灯器具にシフトしていくのは良いことだと思いますが、
現在取り付けられている蛍光灯器具を交換させるとか云うことは費用面から大いに問題があります。
点灯管式あるいはインバーター式蛍光灯器具に蛍光管型LEDをつけることもできますが、
直結配線に変更する費用がかかりますし、直結不要型の蛍光灯型LEDでは消費電力が多くなったり、事故の心配もあります。
日本照明工業会では、蛍光灯照明器具へ直管LEDランプなどを取り付ける際の問題点と注意をまとめて公表しています。
要するに、LEDランプはLED照明器具で使用すべきということです。
蛍光灯の製造が禁止されたら、家庭や事務所、工場等、日本中すべての照明器具をLEDに取り換えろということなります。
一体いくらのコストが発生するのでしょうか?
地球温暖化問題も大切ですが、照明一つ取り上げても仕方ないのではと思いますが。
また、蛍光灯ダウンライトの光源に使われるFHTなどはLED代替が難しいか、できても大変高価になるのでは?
白熱灯電球にしても、温室ビニールハウスの光源、熱源として安価で重要な設備ですし、
美術絵画鑑賞の光源として白熱灯の代替光源がない場合もあるのではないでしょうか。
いずれにしても、突然急に蛍光灯からLEDに替えろみたいな無謀な話はないと思います。

私宅の場合は予備に安価な蛍光管を3千円分ほど備蓄しておけば、器具本体が壊れない限り、
死ぬまで器具交換しなくても大丈夫ですけど・・・。







  1. 2015/12/13(日) 13:48:54|
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能登 枯露柿

今年も能登の枯露柿をいただきました。

20151209-NKN_0148.jpg

私の実家のある町も、山間部では昔から晩秋には枯露柿を干していました。
いま、隣町の志賀町(しかまち)が一大生産地となっています。
核が小く実の多い最勝柿を使って、丁寧に美しく干しあげられています。


sikamachi.jpg

能登半島は左手人差し指を曲げたような形をしていますが、その付け根の南部地方は口能登と呼ばれ、
中ほどの地方を中能登、北部の半島先端までを奥能登と呼べれています。
志賀町は中能登の西側、日本海の外海に面しています。
晩秋からあちこちの家に干される枯露柿は、志賀町の冬の風物詩です。
冷たい季節風に晒されて透明感のある美しい干し柿が出来るのです。
あの渋柿が自然の力で甘く上品な、どんな和菓子も敵わないお茶受けに変身します。

いま禁酒中で、コーヒーなど飲んでいますが、
今日はちょっと上等の煎茶を買ってきて、枯露柿を味わいたいと思います。







  1. 2015/12/09(水) 09:50:17|
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青空文庫

11月30日から6日間入院していました。
急性肝炎ということでちょっと難儀やな…、と思ったのですが、
原因は総胆管結石が悪さをしているということでした。
無事石ころを除去できたのですが、入院というのは21歳のころに虫垂炎で入院して以来です。

広島では一、二を争う規模の大病院で、コンビニはもちろんレストラン、洒落た喫茶兼ベーカーリーの店、
そして受付の大ホールにはドトールまで出店しています。
部屋もきれいで、電動ベッドの脇には収納庫はもちろん、TV、冷蔵庫もあります。
看護師は親切で、医師の回診も一日数回来てくれます。
病院食もこの価格でええのか?というくらい美味しい。
フルサービスのホテルというとこでしょうか。

しかし、退屈なのです。
TVも好きではないし、手術後はあまりウロウロできないし。
タブレットを持っていってましたので、読書をすることにしました。
SONY Experia Z Ultra 6.4インチの画面でちょうど文庫本くらいのサイズです。
ステレオヘッドフォンももっていってましたので、読書のバックグラウンドでJAZZを聞きます。

青空文庫の無料本で、元気な時には絶対に読まないと思うものを読んでみることにしました。


Screenshot_2015-12-06-17-29-14.png

与謝野晶子訳の「源氏物語」、口語訳なので読みやすいです。
光源氏というのはイケメンのモテモテと思っていましたが、意外と女性に苦労もしているようです。
他にも読んでみましたが、古典や純文学の読書なんて数十年ぶりです。

青空文庫はスマホ、タブレットでは青空文庫アプリのほか、
Google playブックや Amazon Kindle アプリでもダウンロードして読むことができます。
作者の死後50年を過ぎ著作権が消滅した本に限りますけど。

ところで来年は谷崎純一郎没後50年で、青空文庫で無料公開されるのを楽しみにしていますが、
例の TPP で著作権の保護期間が80年に延ばされることになりました。
一体どうなるんでしょうか?
あと30年待てと言われても待てませんけど…。


Screenshot_2015-12-06-17-27-03.png

石川県出身の哲学者、西田幾多郎先生の本も読んでみました。
「絶対矛盾的自己同一」、タイトルからして頭が痛くなるようですけど、
それでもヒマは間違いなく潰れました。
これ、誰か凡人向けに訳してくれないでしょうか?

私の生きがいといってもよい晩酌も、「当分は禁酒!!!」とのお達しです。
家にはエールビール、清酒立山、ジャクダニエル、ソノマのピノノワールなど在庫が山積みです。
急性肝炎と言われたときは全部キッチンのシンクに流そうと思いましたが、軟弱なためできませんでした。
この山積みの酒を見ながら、素面で過ごすのもつらいです。







  1. 2015/12/06(日) 20:19:04|
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プロフィール

花咲か爺

Author:花咲か爺
日記帳はいつも最後まで書いたことがなかったし、ウェブログも二度開設したが続かなかった。
三度目のブログにトライで、時折々の雑事を書いて続けられたらよし。
枯れ木も山のにぎわい、花咲か爺が「枯れ木に花を咲かせましょう」。

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